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これまであんなに時間とお金をかけて学習してきたのに期待通りに英語が上達しなくて、
英語が苦手になってしまったりあきらめてしまったその理由とは何でしょうか?
それにはきちんと科学的な理由があることを
あなたはご存知ですか?
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理由をお話する前に次の質問にYESかNOで答えてみてください。
後で、あなたが英語が苦手になってしまった
科学的な原因をお教えします。
そして最後にその対策もお知らせします!
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英語教材を買っても、途中で飽きてしまい、教材ばかり増えて長続きしない。
英語の勉強は人並み以上にやっているのに英語が身につかない。
外資系で働いているのに実は英語に自信がない。
英会話スクールに通っているのに思っていた程上達しない。
洋画や海外ドラマを字幕なしで楽しみたいが、さっぱりわからない。
外国人を前にすると急にあがってしまい英語が口から出てこなくなる。
ずっと英語が苦手で、何から手をつけていいのかわからない。
TOEICのスコアがなかなかアップしない。
英語ができる人をみると萎縮してしまい、本来の能力が発揮できない。
いまさら英会話学校に行くのも恥ずかしい、留学する時間も予算もない。
海外に住んでいるのに思ったほど上達しない。
せっかく留学したのに英語力が伸びない。このままでは帰れない。
さて、上記の質問でひとつでもYesと答えた項目があるとしたら、期待通りに英語が上達しない理由を
あなたはまだ理解していないことになります。
もしあなたが、外国人が話す英語を問題なく普通に聞きとれて、
日常会話も快適にペラペラしゃべれる自信があるのなら、
この先を読む必要はありません。その時間を他の事に有効に活用して下さい。
また、海外ドラマや映画を字幕なしで楽しんだり海外の旅行先
でも楽しくリラックスしてコミュニケーションを広げられるのであれば、
そのような方もこの先を読む必要はありません。単語のひとつでも増やしたほうが賢明です。
しかし、中学校から長期間、時間をかけて英語を勉強してきたのに、
ちっとも英語がうまくならない、上達しないと本気で悩んでいるのなら、
また、英語の試験の成績は人より良かったのに今でも英語が話せないし、実は自信もない、
でも誰にも言えずに苦労している、何か方法はないだろうか、
何度も英会話学校に通い、英会話レッスンも受けて、たくさんの英語教材もためし、
一生懸命英語を勉強したのに、ちょっとした短い会話もあまり聞き取れない、
洋画も字幕なしでみることができず落ち込んでしまった、
また、最近英語を勉強し始めたんだけどなかなか続かなくてどうしたらいいかわからない、
なんとかしたい...と真剣に考えているのなら、
よーくこの続きをお読みください。
あなたの英語が上達しない本当の理由
1.英語と日本語の音の違い
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あんなに英語を勉強したのに
海外旅行で英語を話すとぜんぜん通じません。
最後には「あなた、日本人ですね!」って必ず言われるんです・・・
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それにはきちんと理由があります。
英語と日本語では言語音声が異なるんです。だから日本語英語になるのが当たり前なんですよ。
英語苦手人間な本当の理由その1は
英語と日本語の子音の違いです
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言語音声が根本的に違う
日本語は“K、S、T、N、H、M、Y、R(L)、W、”の9つの子音と“A,I、U、E、O”の5つの母音の組み合わせにより構成されています。
また、「ん」を除いて子音のみの発音は日本語には存在ません。
これに対して英語には全部で24の子音があり、母音と子音の組み合わせの他に子音のみの発音が非常に多く含まれています。
つまり、日本語の発音は母音が中心、英語の発音は子音が中心。日本人に馴染みのないこの子音こそ、英語を正確に聞き取れない大きな障害になっているのです。
また、話す際にもこの子音の発声がうまくできないために、いかにも“日本人が英語を話してます”という、日本語英語になってしまうのです。
例えば“Good”という単語がですが、これは日本語的に“グッド”と言っていては通じません。“Good”の最後の“d”は“do=ど”ではなく“d”だけなのです。
他にも“Chat” “Dog” “Stand” “Kick”など数え上げたらきりがないくらいです。 さらにF,R,TH等日本語には存在すらしない子音もあるのです。
これではただやみくもに学習するだけでできるようになるなんて無理な話ですね。
2.英語リスニングにおけるもっとも大きな違いとは?
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あんなに英語を勉強したのに
映画を見てもさっぱり聞き取れないんです・・・
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それにもきちんと理由があります。
英語と日本語では使用する周波数帯域が異なるんです。だから聞こえないのが当たり前なんですよ。
英語苦手人間な本当の理由その2は
英語と日本語の周波数の違いです
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周波数帯域が根本的に違う
英語と日本語のリスニングにおけるもっとも大きな違いとは?
それは英語と日本語の使用する周波数帯域の違いです。
周波数とは1秒間に繰り返される音の振動数のことで、ヘルツ(Hz)という単位で表されます。
振動数が多いほど、周波数は高くなり、少ないほど、周波数は、低くなります。
人間の耳に聞こえる周波数はおよそ16Hz〜20,000Hzの範囲とされており、これ以外の周波数を直接聞くことはできないといわれています。
各言語にはそれぞれ、固有の周波数帯域があるということが分かっています。
例えば、日本語の周波数は、100Hz−1,500Hzであるのに対し、英語は、なんと2,000HZ−12,000HZという高周波で話されています。(米語は700Hz-4,000Hzといわれています。)
日本語は、世界で最も低い周波数帯域を持つ言語で、逆に英語は、世界で最も高い周波数を持つ言語なのです。
このことから、周波数では英語と日本語は交わるところがまったくない程かけ離れているということがわかります。
日本語と英語を比較してみると英語は日本語の最大8倍も高い周波数を使って話しているということになります。
そしてこの周波数が言語によって限定されているために、人間の耳はその帯域の周波数を聞き取るための訓練を行って慣れていくのに対して、使用されない周波数に対しては聴覚そのものが馴染まないといわれているのです。
つまり、周波数帯域が日本語の音とは全く異なる、英語の音(周波数帯域)を、マスターしない限り、どんなに、単語や、会話表現を暗記しても、英語の音、つまり高周波数帯域の音声を聞き取ることはできないわけです。
また、逆に言うと、日本語の周波数帯域(日本語環境下)の音で脳に記録してしまった英単語や英語文は、実際のリスニングや会話で、使えるものにはならないということです。
3.英語を勉強しても必ず挫折する理由とは?
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あんなに英語を勉強したのに
外国人を前にすると英語が口から出てこないんです。yes noしか言えなくなって...
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それにもやっぱり理由があります。
日本人には無意識のうちに英語が苦手だと思ってしまっている人が多いんです。
英語苦手人間な本当の理由その3は
あなたのメンタルな部分です
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日本人には英語が苦手な人が多いんです。
無意識のうちに英語が苦手だと思ってしまうんです。
もし、英語関連の本や参考書が本棚に山積みされていたり、英語教材につぎつぎ手を出しているとしたら
要注意です。
それは無意識のうちに英語学習を受け付けない状態、つまり拒否反応を起こしている状態だからです。
英語苦手人間な本当の理由3つめは
あなたの潜在意識です
英語は難しい、できない、という潜在意識

あなたは英語が得意ですか?と聞かれて 果たして何人の人が得意ですと答えられるでしょうか。
私は学生時代英語が苦手だったから...、 英語は全然勉強しなかったから...、 そもそも英語なんてあんまり興味なかったし...、
なんていう人は得意とは答えられないかもしれません。
でも、それだけじゃないんです。
英語ができると思われている人、例えば英検1級を持っている、あるいはTOEICで900点を取ったような人でさえ、はっきりと得意だと言える人は少ないのです。
特に学生時代英語の成績が良かった人ほどその傾向が強いのです。
何故でしょうか?
それには英語に対する潜在意識が深く関わっています。
例えば、朝目覚めたときに意識的に顔を洗う人はいません。
また、靴を履くときに意識して右の足から履いたり、左の足から履いたりする人もいません。それは無意識に行っているからなのです。あなたの英語に対する恐怖心や苦手意識はそれらと同じようにあなたの心に無意識の潜在意識として残っているのです。
いざ、外国人の前にたつと途端に緊張して、しどろもどろになったり、単語が口から出てこなくなった、なんてだれでも経験したことがあると思います。
特に日本人は欧米の人に対してある種の劣等感みたいなものを抱いており、そのために面と向かって自身の意見を堂々と発言できない性質があるようです。
日本人は世界で唯一英語に対してトラウマをもっている国民です。英語と聞いただけで拒否反応を起こす人のなんと多いことでしょう。
中学校から大学、社会人と10年以上英語を勉強してきたにもかかわらず、上達しないためにいわゆる英語恐怖症になってしまっている人も大勢います。
さらに社会人になってからは、英語くらいできなければと英会話学校に高額な授業料をはらったものの、ほとんど効果が感じらず、そのうちに英語を学習することではなく、せっかく払った授業料がもったいないからと学校に通うことそのものが目的になってしまったり、学校がだめならと今度は英語教材を購入してちょっと試してはつぎの教材に手を出すことを繰り返しているうちに英語学習がつづかなくなってしまうのです。
これにはあなたが長年にわたって行ってきた英語の学習が受験科目としての英語の勉強だったことが大きく影響しています。
日々の英語学習で常にあなたの英語力が評価されていたからなのです。
しかも英語は日本においては最も重要な試験科目となっています。
そのため、点数のいい人、悪い人に関わらずその影響を受けることになります。
点数の低い人は必然的に自分は英語が苦手であると思ってしまいます。
受験の英語ではイレギュラーな例外的文法用法が多数出題され、その例外をどれだけ暗記したかが試験結果を大きく左右します。
逆にいうとこの例外があるために壁にぶちあたって挫折してしまう人たちが数多くいるということです。そのために英語が苦手になっていく人がたくさんいるのです。
さらにそれが続くと意識のなかに自分はこの先も英語ができない、英語苦手人間として英語を避けてしまうようになってしまうのです。
そしてさらに長期間それが続くと潜在意識にマイナスのイメージとして焼きついてしまうことになります。
このマイナスのイメージは点数のいい人であっても影響を受けるのです。
常に自分の言おうとしていることが文法的に正しいか間違っているか、あるいはリスニングで聞いたときの自分の理解が文法的に正しいのか間違っているのかが無意識的に気になってしまうため、常にプレッシャーを浴び、ストレスを感じてしまうようになります。
注意しなければいけないのは、ここで言う英語力とは試験で点数を取るための文法偏重の英語力でありその文法も例外用法的なものが多くを占めているもので、あくまでも試験で点数をとるためだけの英語力といってもいいようなものなのです。したがって英語でのコミュニケーション力を測る総合的な意味の英語力ではないという点です。
だからこそ、学生時代英語の成績が良かった人ほど、間違ったらどうしよう、笑われたらどうしようなどと勝手に萎縮してしまい外国人のいる席では一言も英語が話せず、無口な人だね何ていわれて情けない思いをした、なんていうことが起こるのです。
このように外国人の前で極度に緊張したり、萎縮したり、英語に対する恐怖心を抱いたり、また英語に対する自信を喪失してしまった原因はすべてあなたの潜在意識の中にべったりと張り付いているマイナスのイメージにあるのです。
逆にいうとこれまで英語が苦手だった人は安心してください。
学生時代に英語の成績が悪かったとか、英語が嫌いだった、なんていうのはまったく気にする必要がないのです。
誰でも、いやだと思うことはやりたくないのです。いやいや勉強して英語ができるようになるはずがありません。だからいくら勉強しても英語が上達しないのです。
これはもう、英語恐怖症というより英語学習恐怖症といったほうがいいでしょう。
このような状態ではどんなにすばらしい英語教材でも、どんなに長時間英語を学習しても、英語ができるようにはなりません。脳が無意識に英語を受け付けない状態になっているのです。
実はこれが英語を習得するために最も重要な克服しなければならない問題なのです。
日本で英語ができない人のほとんどは英語ではなく英語学習を受け付けない状態にあるのです。
やっかいなのは無意識なため自分では気が付いていないことです。
無意識のうちに潜在意識にマイナスのイメージとして焼きついてしまっているのです。つまり、あなたの脳の潜在意識に無意識のうちに英語学習を受け付けない状態が作られているのです。
潜在意識の中にべったりと張り付いてしまった英語学習に対するマイナスのイメージを払拭しない限りいくら英語を学習してもあなたの英語は上達しないということです。無意識に英語学習を受け付けないのですから当然ですね。
だからどんなに英語教材を買っても途中で挫折してしまうんです。
潜在意識は意識の90%
私たちの心は意識と無意識に分けることが出来ます。
意識する心を顕在意識、 無意識を潜在意識といいます。
潜在意識とは、19世紀の精神分析学者ジグムント・フロイトが唱えた無意識のことです。
意識の奥深くにあって普段隠れて気づいていない意識のことです。
私たちの意識で潜在意識と顕在意識の割合は9:1といわれています。つまり潜在意識(無意識)の部分がほとんどを占めているのです。
無意識に不安に取り付かれる
これがあなたの英語に対する恐怖心や不安感であり、外国人の前で極度に緊張してしまって言葉が出なくなってしまう本当の原因なのです。
さらに厄介なのは無意識のため、自分に焼きついてしまったこと自体を忘れてしまっていることなのです。
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そうだったんですか、だからあんなに英語を勉強したのに上達しなかったんですね。
それじゃあ、英語苦手人間の克服法ってあるんですか?わたしでも英語ができるようになるような...
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大丈夫です。もちろんあります。
この方法を使えばほとんどの人が英語ができるようになるでしょう。
但し、注意点が一つあります。
それは英語を習得するには相当の努力が必要だということです。楽をして英語を習得することはできません。
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さて、このように見てくると、私たち日本人が日本に居ながらにして英語耳をつくり、ネイティブスピーカーのように話せるようになるということは不可能のように思えてきます。
ジョニーデップやジュリアロバーツの主演映画を字幕なしでフンフンとうなづき、みんなが字幕を見る前に、外国人と一緒のところで笑ってうらやましがられたり、なんてことは何か特殊な能力を身に着けない限りできないのでしょうか?
やっぱり、最終的には英語圏に留学するか、そこで生活をして身につけていくかしかないのでしょうか?
そんなことはありません。
無駄な努力をしないで効率よく英語を身につける驚くべき夢のような方法があったのです。どこにも公開されていないマル秘方法があったのです。
先ずは下記の体験談をご覧下さい。
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英語の勉強をするのが楽しくてたまらなくなった!
愛媛県 沖野 毅 様
本当にありがとうございます。
こんなに効果が実感できたプログラムは初めてです。
英語に対する苦手意識がなくなりました。
HPにも説明のあった、子音がはっきりと聞こえるようになるという「脳内反復セラピー」を
メインにしてくり返し聞いていたところ数日ではっきりと子音が聞こえはじめました。
効果が出るまでにはもう少し時間がかかるかなと思っていたのですが
あまりにもはやく効果が出てきたので正直驚きました。
音の輪郭がはっきりと認識できるといいますか今まで慣れていたカタカナで覚えた英語ではなく
英語がそのままの音として耳に入ってきます。
「英脳潜在意識改革プログラム」は毎日寝る前に聞いていますが聞いている間も本当に心地がよく、
朝の目覚めもすっきりとしますし内側から力がみなぎってくる感じもあります。
少しずつではありますが自分に対する自信も増してきました。
そしてなによりも嬉しいことは英語のラジオを聴いたり、DVDを観たり、
英語の勉強をするのが楽しくてたまらなくなったことですね。
他の教材や勉強法では味わえなかった感覚です。
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はっきり聞こえるようになった!
神奈川県 山田 晴美 様
今までの教材はテキストを見て、いわゆる勉強という形でした。
その他CDを聞き流すだけというものも試したことはあるのですが、
どれも途中で眠くなり最後まで聞くことも出来ませんでした。
また、ひとつ教材が増えてしまったというのが本音でした。
英脳プログラムはまずリラックスをする環境作りから始まるので、
紅茶を横に椅子にもたれながらリラックスしながらプログラムを聴きました。
BGMがとてもリラックスでき速度の異なる単語や英文がリズミカルに耳に入ってきました。
この速度が違うことが私にはすごくわかりやすかったです。ゆっくりだと確かに分かるのですが、
早く言われると分からない。でも同じ文を繰り返し異なる速度で耳に入ってくるので、
速い速度で耳が慣れてくると始めは何て言っているのか分からなかったのに
ハッキリと単語毎に聞こえてきたので、これにはビックリしました。
今までの教材は分かり易く丁寧に発音されているのでテキストを見ながら目で追えるのですが、
ニュースや映画ではスピードが全く違うので何を言っているのかさっぱりでした。
教材の中で早いスピードの文も理解できるので、理解が出来ると楽しくなり飽きずに聴いています。
それとともにリラックス出来るので、聞いた後は頭がスッキリして一石二鳥です。
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考えるよりも先に英語が口からでてきてびっくり!!
京都府 森本 美知子 様
さっそく「英脳プログラム」を使わせていただきました。
まず[リラックス&イメージング法]は心地よい音楽でとても気に入りました。
ヘッドホーンを持っていなかったので数日はCDデッキで聞いていたのですが、
ヘッドホーンを買って聞いてみるとclearに聞こえて来る音の深さにびっくりしました。
うれしくて何度も聞きました。
そこでさっそく字幕なしで映画を見て試してみました。
すると言葉がしっかり耳に入って来ます。思わず顔がほころんでしまいました。
意味の分からない単語もまだまだありますが、字幕なしで楽しむことが出来ました。
先日外国の方に会ったとき、考えるより先に自然に「Nice to meat you.」と口から出てきたのにびっくり、これも何度も聞いてリズムが身体に入りつつあるからかなと思いました。
これから先どのように会話力が付くか楽しみながら勉強をしていきたいと思っています。
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自然と英語が入ってくる感覚で英語がパッと浮かぶようになった!
東京都 宮崎 航 様
私は仕事柄(理系の研究員)をしておりまして、研究をしたりや文献を読んだりと
英語に触れる機会が多いです。
昨年度の3月まで海外からの留学生のいる研究室にいました。最初は頭の中で
日本語を作り、それを英語にして発音すると言う感じで話していました。
しかし、日が経つにつれ、頭の中で話そうと思ったことがパッと英語で浮かんで
くるようになり、かなりスムーズに会話ができるようになりました。
頭の中で英語に変換すること、また、それが英語を話す上で、
頭の中が英語の脳に変わっていった瞬間だと思っています。
有名な経営コンサルタントの大前研一さんも、同じように英語を学習され、今では世界を渡り歩いて、
海外の経済や経営に関する情報をいち早く取り入れ、分析されています。
さて、私は4月から職場が変わりまして、今度は日本人ばかりです。
英語を話す機会がすっかりなくなってしまい、たまに以前の研究室の外国人から電話が来るんですが、
英語がほとんど聞き取りにくく、またしゃべりにくくなっていました。
以前は頭に浮かんでいた英語がすっかり浮かばなくなっていたんです。
しまったなあと思っていたときに出会いました。
私は英語脳というものの存在を以前の経験から知っていましたから、抵抗なく受け入れることができました。
ゆったりとした状態で、自然と英語が入ってくる感覚は、体にしみこんでいく感じでした。
先日、やはり以前の研究室の外国人から電話が来ましたが、
再びパッと英語が浮かぶようになっていました。
話に必死だったのですが、よくよく考えてみればこの英語教材があったからだと思っています。
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今まで聞き取れなかった音がはっきり聞き取れるようになった、楽しい!
大阪府 青山 実 様
公式サイトで「サブリミナル効果と潜在意識の改革で今までにない学習効果を実感!!」と
書いてありましたが、商品が届いて、実際に自分で試してみるまでは、
又今回も無駄に終わるのではないかと、不安がありました。
しかし、CDを聞いて、本当に驚いています。
確かにこんな方法もあるんだなと思ってしまいました。
リラックスした状態で、サブリミナル効果のあるBGMと高周波音の時間差攻撃で、
英語脳に改革されていってるんだなと実感できます。
今までにも、いくつか英語の教材を買っていますが、
一日に何時間も学習するのは休日でも、辛かったのですが、英脳プログラムはリラックスして、楽しくトレーニングしているので2〜3時間は直ぐに過ぎてしまいます。
その後で試しに、別の英語教材のCD聞いてみると、今まで発音していないと思い込んでたSやFやTHの子音が、発音していないんじゃなくて、聞き取れてなかったんだというのが、はっきり分かりました。
まだ始めて5日目ですが、30日後、3ヶ月後どれだけ、変化しているのか楽しみです。続けることが楽しいと、思えるトレーニングに初めて出会えました。
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いつまでたっても英語が上達しない、うまくならないと悩んでいる人たちがいる一方、
上の人たちのように年齢やこれまでの英語の成績に関係なく、あるいは海外留学したとかに関わらず
いままでの英語学習の苦しみや悩みを解決して、外国人と楽しくコミュニケーションしたり、
洋画や海外ドラマを字幕なしで楽しんだりして英語と接している人たちがいるのです。
英語を英語のままダイレクトに聞き取り、英語で考える脳を作り、英語を自在
に操れるようになる人を英脳人間と呼びます。
英脳人間になるための秘訣を習得すると、洋画や海外ドラマを字幕なしで楽しんだり、
リフレッシュするために出かけた海外でくつろぎながらのびのびと楽しく、
自信を持って英語を話すことができるようになります。
海外に外国人の友達や恋人ができるかもしれません。
外資系企業で働いている人は自分の英語力に自信がつき、外国人を恐れることなく、
言いたいことを堂々と発言でき、本来の能力が発揮できるようになります。
その他に例えば、
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英語特有の子音がはっきりと聞き取れ、映画を字幕なしで楽々見れるようになる。
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CNNやBBCが気持ちいいほど理解でき、インターナショナルなニュースや出来事をいち早く手に入れることができるようになる。
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外国人の前にでても緊張したり、萎縮したりせず、自身をもって堂々と楽しく会話ができるようになる。
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新しい英単語を簡単にすばやく増やすことができるようになる。
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日本語英語からネイティブ英語の発音で英語が話せるようになる。
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海外旅行でリラックスしてのびのび過ごすことができるようになる。
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自分自身の眠っていた能力を最大限に引き出せ、あなたの生活が豊かになり、毎日を楽しく充実して送ることができるようになる。
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瞬間的に英語で答えられるようになり、みんながびっくりするようになる。
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英脳人間になると、これらのことが現実のものとなるのです。そして英語ができ
るということがそれほどたいしたことではないと感じられるようになるのです。
中学校から10年以上もかけて英語を勉強してきた人にとって、
英脳人間になることは、ただの夢に過ぎなくて、限りなく不可能なことのように
思えてきます。
けれども、それが無駄な努力をすることなく、
無駄な費用を使うことなくできるとしたら、どうでしょう。
この英語教材を使うとあなたの悩みや疑問が解決でき、しかも長年の夢だった
英脳人間になることができるんです。
それが英語教材 英脳人間養成最短プログラム、略して【英脳プログラム】です。
他にも次の日にはBBCが聴き取り易くなったとかTOEFLの一番難しい問題が解けるようになったなどのうれしいお便りをたくさん頂いています。
もっとご覧になりたい方はメニューの体験者の声をクリックしてください。
但し、「1日数分聞き流したり、ながら聞きをするだけでできるようになる」なんていう類の教材ではありませんよ。
目を覚ましてください。
努力もせずにいつの間にか英語ができるようになるなんていうことはあり得ないことなのです。
そんなものは世の中に存在しないのです。
何故、英脳プログラムでこれほど英語力が向上するのでしょうか?
英語を何とか習得したいと本気で思っていて、そのためには努力も惜しまない、
そのような方だけ、下記をクリックして解決方法をご自分で確かめて下さい。

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